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いそ生活

不文律の文

0414

なんか変な夢を見た。漫画のコマをひとつひとつ映し出してるような感じ。よくわからない。死にたい。自己嫌悪で死にたい。もう全部嘘! 訪れる幸せから逃げてしまった。 未知で怖くなって逃げてしまった。 否、別に幸せではなかったのかもしれない。 そう思…

0407

もう生きること以外やめたい。 部活の幹部、嫌だなぁ。 忙しいを理由にしてはいけない、それはなぜなんだろう。 忙しいからできないことだってある、忙しいから忘れてしまうこともある。うーん、甘えなんだろうな。 怒られたら、もう落ち込むしかないんだよ…

0404

桜が咲いていた。誰もいない公園に、誰もいない道に。誰もいない街?そうなら良いけど。 センチメンタルな季節だ。死にたいと生きたいを繰り返しながら、私は今年も生き続けるんだろうな。 そっと確実に訪れる幸せが街に充満している。 それが春であり、桜が…

0305

どうして生きていますか?わからない。 こんな話をすると本気で心配されるけれど、じゃあなんで君は生きているんだ。 生きていて良かったと思うのは、素敵な景色を見たときや、素敵な体験をしたとき。でも「素敵な景色や素敵な体験のために生きている」とは思…

0227

冬が終わりそうだ。 冬の景色は心が悲しくなるのであまり好きではない、否、夏の景色が好きすぎるので相対的に冬があまり印象に残らない。 よく考えたら、春夏秋冬すべてセンチメンタルで死にそうになっている。春の平和さ、夏の儚さ、秋の悲しさ、冬の切な…

0220

今日も昼に起きた、それは別にいい。 大根とお肉で煮物を作り、余っていた野菜で炒め物をして、昨日の残りの酢豚もどきといっしょに、バイト休憩中に食べるつもりでお弁当に入れた。 見事に持っていくのを忘れた。 悔しい悔しいと思いながらコンビニのおにぎ…